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おばさん公論

熟女・おばさんに関する事柄を集めて  18歳未満の方には不適切な表現を含んでおります。 18歳未満の方のアクセスは固くお断りします。

熟女性感

夕刊紙の三行広告に「池袋 激安 熟女性感 井●」というのが載っていた。
う~む、こりゃどんなもんなんじゃい?と興味が沸き始めた私は早速行ってみることにした。
こういう怪しげな所にチャレンジするというのも人生経験としても必要だろうし。

池袋の駅前からその店に電話した。
出たのは普通のオバチャンみたいな声の人でそれほど危ない空気は無さそう。
値段は80分1万円、60分9千円であるという。
確かにリーズナブルなお値段ではある。
予約をし、店への道順を聞いて電話を切った。

そして池袋西口から歩くこと約10分、その店が入っているというマンションがあった。
そのマンションは一応白タイル張りではあるが、築25年のややボロという風情で、どことなく全体にすさんだ雰囲気ではあった。

電話で指定された部屋の呼び鈴を鳴らすと、50歳代後半くらいの普通のオバチャンという感じの人が出てきた。
おそらくこの人は受付係なのであろう。
でその人に促されるままに部屋の中へ。

部屋は2DKタイプでその中の一室へ。
部屋の中は敷かれた布団がひとつと普通にテレビやタンスがあった。
なんか風俗店というよりは誰かの家という感じである。

その部屋内には女性8人の写真がパネルに貼られており、
この中から誰か選んでくれと受付のオバチャンに言われた。
8人とも50歳前後という感じで、不細工そうな人が半分、普通そうな人が半分という感じであった。
美人らしき人はいないように思われた。

しかし、よく見てみると、その受付のオバチャンもその8人の中にいるではないか!
冷静に観察してみると、基本的な顔の作りが一番まともなのはそのオバチャンであることがわかった。
ので、ワタクシは「じゃぁ、貴方にお願いします」と言うと、オバチャンは「熟女ですけどよろしいですか?」と言った(その8人の中で最も老けているのがそのオバチャンなのでそう言ったのだと思われるが、そのどこかちょっと自信無さ気な様子が良かった。しかもどのみち熟女しかいないし)。
で、私は「かまいません」と言った。

するとオバチャンはいきなり洋服を脱ぎだし、全ネ果になった。
けっこう衝撃があった。

さっきまで普通の受付のオバチャンと思っていた人が突然全ネ果になるなんて!

しかもこの人、大人しそうで温和そうな感じで風俗嬢っぽさはまったく無いキャラクターなのに……。
そして例えば、駅前ソープにいる熟女の場合はその店のへんな制服みたいなのを着ているのでいかにもすぐネ果になりそうなのだが、このオバチャンの場合、ごく普通のオバチャン・ファッションの私服でしかもいちいちストッキングも履いているからあまり脱ぎそうな空気は無かったのに!

ちなみにオバチャンはお腹がプックリ出てはいたが、意外とツルンとしたキレイな白い肌質で全体に張りもあり、顔ほど体は老けていない感じだった。体だけなら30歳代に見えなくもない。
身長は145センチくらいで全体には俵おむすび的体型ではあった。

その後、私の洋服を1枚1枚脱がしてくれ、いっしょにユニットバスへ。
そこで洗ってもらい、部屋に戻りいよいよプレーへ。

プレー内容は箇条書きで書こう。
・うつ伏せでケツのあたりを中心にパウダー・マッサージ
・普通の指圧マッサージ
・四つん這いにさせられ、AマッサージそしてA舐め
・仰向けになりF。
・69
・DKやら、抱き合ったりやらとなんやかんや。
・スマ●で発射

というメニューであった。
こう書くと定番メニューが一通り行われたのだなという感じだが、ひとつひとつに手抜き感はまったくなく、かなり丁寧で濃密なサービスを受けたという感じであった。

また、常に頭の中で「さっきまで普通の受付のオバチャンと思っていた人があんなことやこんなことまで~っ!」と思うと、正直興奮した。
さらにはこのオバチャン基本的には優しいお母さんみたいな感じなので、童心に返りお母さんに甘えてる的気分にもさせられた。
ここまでで正直、大満足であった。

で、一服。ここまでで時間はあと30分ほど残っていたのだが、もう帰るかぁと思っていたらオバチャンは「じゃぁ第2ラウンド始めましょうか」と言った。
私としては正直、発射もして頭も冷静になり「考えてみたら俺なんでこんなとこで知らないオバチャンと全ネ果でいるんだろ?」という気分になっていたので遠慮しようかとも思ったが、断るのも申し訳無い気がしたので、仕方なく第2ラウンドに突入。

で、第1ラウンドとまったく同じメニューがとり行われた。
正直、なかなか勃●しなかったのであるが、DKしてるあたりでまた「普通の受付のオバチャンがこんなことまで~っ!」と思い興奮し始め、無事発射したのであった。
まぁ、発射しないのも悪いのでかなり義理的発射ではあったが。

そして再びユニットバスで体を洗ってもらい、その後オバチャンは洋服を着て普通のオバチャンに戻った。
そしてオバチャンに見送られながらマンションを後にしたのであった……。

しかし、これで1万円とはどう考えても安すぎる。濃厚過ぎる。三行広告に「激安」と書いてあったが確かにその通りである。

私がこれまで行った風俗店の中でもダントツで充実感が味わえた。
てなわけで、オバチャンが守備範囲に入っている人が行けば、かなり満足できる店なのではないだろうか。

若い美人じゃないとダメという人が間違えて行ったら恐怖の館かもしれないが。

私としてはまた行ってしまおうという気分だが、でも今度は60分コースでいいかもという感じではある。

そんなことを思いつつ私はなぜか井上陽水の歌を口ずさみながら池袋駅に向かった。

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[ 2008/01/16 21:43 ] 熟女風俗体験ルポ | TB(0) | CM(0)
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